メンズファッションの教科書シリーズ vol.3 (Gakken Mook Fashion Text Series)世の中のカジュアルスタイルの主流は小汚いけどじつはスゲェー計算づくという、なんだかワケのわからないユル〜いストリートファッションにと変わってしまったことは確かである。10代や20代前半... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
【本の概要】◆スイマセン、タイトルは半分釣りです。 先日のビジネス書大賞でも書店賞を獲得するなど、ユニクロの本は大人気で、その経営手法等ご存知の方も多いと思いますが、果たしてそれ以外のメーカー(ブランド)はどうなの?、というのが今回の記事の趣旨。 その辺がかなり突っ込んで書かれているのが上記「ファ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
昨日の記事 「米国ザッポス「顧客にWOW!をお届けする」奇跡の経営,その本質を探る」 の続編です。 当記事では,奇跡の企業,ザッポスの業績を公開されている情報をもとに分析してみたい。 ■ 企業業績の推移 Zapposの創業は1999年。シューズのオンライン小売業で業績を伸ばし,衣料,バッグ,アクセ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
今年から始まりましたこの企画。勝手にメンズファッション誌オブジイヤー。よくある「○○オブジイヤー」のパクリです(笑)内容としては、毎月、ほぼ全てのメンズファッション誌に目を通す、わたくしdaleが独断と偏見で面白かった号を10冊ピックアップして紹介するというもの。 時期的に少し早いですが、12月号... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
本?カップ?BookCup(ブックカップ)BookCup(ブックカップ)は、ブックカバーです。開くとこうなります。こうやって持ちます。 [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
★乙女の姿しばし眺めん。 これまで、この手の本をほとんどとりあげてこなかった。ファッションならばデザイナーぐるみで見てきたが、それはモードとしての作品を見るということで、そうではなくて、何というのかトレンディな「オシャレ」の中に介入するなんてことは、しなかったのだ。 ぼくは世の中の流行は大好きだか... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
若い女性向けのファッションと美容の最先端の情報を提案し続けてきた月刊誌「PINKY(ピンキー)」が、12月22日発売の来年2月号で休刊すると、発行元の集英社が9日、発表した。昨今の厳しい経済状況下で、広告収入が落ち込んだことなどが背景にあるという。 同誌は「ギャルは卒業、でもコンサバじゃつまらない... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
「福岡美少女図鑑」の撮影現場。素人モデル(左の3人)がカメラに視線を送る=福岡市博多区、溝脇正撮影「鹿児島美少女図鑑」 「美少女図鑑」という写真集スタイルのフリーペーパーが全国各地で相次いで発行されている。地元の「普通の女の子」をモデルに起用し、街並みとともに紹介する無料誌。各地ですぐになくなり... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
|
SMAPの中居正広(36)が“私服写真集”を発刊することが6日、分かった。火曜レギュラーのフジテレビ系「笑っていいとも!」(月〜金曜正午)で話題となっている独特のセンスの私服姿を集めた番組企画本「私服だらけの『中居正広増刊号』〜輝いて〜」(扶桑社刊)で、37歳の誕生日の18日に発売される。 私服姿... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
靖国通りと白山通りが交わる神保町交差点を中心に、およそ180軒もの古書店が点在しているという古本街。その歴史は古く、なんと明治時代から始まるそう。そんな神田神保町ですが、意外といままでなかったのがファッション関連の古本屋。 やはりファッションを愛するものとして、古着に学び、先輩に学び、外国に学び、... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
ピンク地に白の水玉。そして黒のリボン。小悪魔系ショーツを思わせる表紙のデザインで、レジに持っていくのにちょっと抵抗があったのですが、本書『「かわいい」の帝国』は、日本が世界に誇る「かわいい」を「ファッション史」という視点から紐解く、アカデミック寄りの一冊です。無駄に「かわいい」表紙に騙されてはいけ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
前回好評だった女性ファッション誌特集から、約1年半が経過した。女性ファッションの流行の移り変わりは早く、前回とは既にトレンドが変わっている。それにより人気雑誌にも大きな変化が見られているのだ。そこで、オトコには分かりづらい女性ファッション誌の現状や特徴を分かりやすくまとめて紹介をしよう。 [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
本を読むのはもちろんのこと、装丁や本のにおいまで、本にまつわるすべてが好きで好きでたまらないという愛書家にぴったりの、本をリサイクルしたハンドバッグを紹介します。 元になった本は児童書や実用書・辞書から古典文学作品まで、デザインも言われてみないと本でできているようには見えない物から一目でタイトルが... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
仕事学のすすめユニクロ柳井社長が語る 「ドラッカー流経営論 人材編」(前回記事はこちら)ビジネスパーソンの悩みを解消するためのヒントになる番組「知る楽 仕事学のすすめ」(NHK教育テレビ)。毎月、仕事の達人にスポットを当てて、成功の秘けつや、ノウハウ、理念を語ってもらうという番組だ。今月登場するの... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
今まで決して安売りをしなかった、ラグジュアリーブランドが値下げに踏み切る。それでも耐えきれず次々と倒れていく。まるで、ブランド不敗神話の崩壊を見ているようですが、本書『堕落する高級ブランド』は、そのブランドがどのように輝きを失っていくのか、その過程を、具体的な数字、エピソード、時にはブランド関係者... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
(明治大学教授・フランス文学者) 1949年横浜生まれ。 東京大学文学部仏文科卒業、同大学大学院博士課程修了。 共立女子大学教授を経て、08年4月より明治大学国際日本学部教授。19世紀フランス文学専門。 【主な訳書】『馬車が買いたい!』(白水社 1990)でサントリー学芸賞、『子供より古書... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
2009年4月2日(木)ドレスが語る赤裸々な「時代」〜『ファッションから名画を読む』 深井 晃子著(評者:稲泉 連)PHP新書、950円(税別)稲泉 連 【プロフィール】本ファッション絵画歴史美術1/2ページ先日、国立西洋美術館で開催中の「ルーヴル美術館展」を観に行ったときのことだ。長蛇の列に並び... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
ドリーミー・クリスマスにかまけているうちに、世界は動く。 ダニエル・ハーディングがなぜか日本にいて、金聖響の代振りをしたり(――なんて豪華な“代役”!!)、エンリコ・オノフリ指揮のヘンデル・フェスティヴァルがひと月後に迫ったりしていたり。 クラシック音楽界にもニュースは多いが、「乙女のクラシック」... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
本書『創刊の社会史』は雑誌の創刊号を読み解きながら、70年代以降の若者文化をたどる一冊。著者は関西学院大学教授の難波功士氏。前著『族の系譜学―ユース・サブカルチャーズの戦後史』を雑誌の創刊号に絞り、内容を新書サイズにまとめ論じた、前著の入門書という感じでしょうか。 登場する雑誌は、anan、non... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|
みんな、どうやって書架を「編集」しているのだろう? あの人の本棚探索。(1)本棚というものは、所蔵する本のラインナップもさることながら、棚そのものの素材や形、収納方法、ディスプレイの仕方にも持ち主の人となりが表れる。理知的な本棚、几帳面な本棚、雄弁な本棚、よそ行き顔の本棚……。さて、あなたが人に見... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
|